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▼ 初診


事前確認/管理栄養士
 問診票の内容及び患者さんのご状況等を事前確認する。(発達の程度、生活習慣、食生活、服薬状況等)
 一般血液検査(約50項目)の内容についても説明する。

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診察/医師
 事前確認の内容を踏まえ、診察し、患者さんへの治療アプローチ(検査、治療内容、処方等)を判断する。

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一般血液検査採血 (初診スクリーニング)
 基礎検査項目(約50項目)の検査実施のため採血する。

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検査説明/追加一般血液検査
 診察等により、医師が必要であると判断した、低血糖症、ホルモン、アレルギー、代謝、ビタミン等の追加検査項目

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検査説明/OAT(有機酸検査)
 腸内の真菌及び細菌、エネルギーや栄養素の代謝、神経伝達物質の代謝等(74項目)

検査説明/ペプチド検査
 体内へのペプチド(乳・小麦)混入(2項目)

検査説明/IgGアレルギー検査
 遅延型IgGアレルギー抗体(94項目)

検査説明/毛髪検査
 有害ミネラル、必須ミネラルのバランス(19項目)

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栄養指導/管理栄養士
 栄養指導及び次回来院までのスケジュールの確認等を行う。
 次回来院時迄にご記入頂く経過表もお渡しする。



▼ 発達障害の治療

発達障害の原因として考えられる素因
発達障害の検査
・ペプチド検査
・有機酸検査(OAT)
・IgG検査
・有害ミネラル検査
・一般血液検査
・その他
検査費用について
治療の流れ
初診
再診